スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

謝れ!

昨夜、子宮頸がんのワクチンで、深刻な後遺症に苦しんでいる親子の特集を見ました。

中学生まで健康に育ったわが子が、あえて打ってしまったワクチンで、取り返しのつかない発作に苦しんでいる。
「勉強したい、学校にも休まずに通いたい」
でも、その願いすらかなわない状況。

全国に1000件以上あるというのに、国はまだワクチンを続行させるという。
いったい誰が責任を取るのか。

今後、訴訟も起こすことになるのでしょう。
認められて補償金が下りたにしても、健康な体は戻ってこない。

いま議員になっている三原じゅん子さん、
あなた、広告塔でしたよね。
はっきり、声明を出してほしい。

そして、この親子の前に手をついて謝ってほしい

「L&O」を見ても、アメリカの製薬会社って、すごい力を持っているんですよね。
たぶん、圧力もあって、厚労省の一存では打ち切ることはできないんでしょう。
それにしても・・・・・。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

真島久美子

Author:真島久美子
エッセイスト
56年生まれ、東京育ち
武蔵大学人文学部卒
漫画家としてデビュー後、
30回以上のお見合いを経て結婚、その体験を「お見合いの達人(講談社)として出版、ベストセラーに。
他には「たたかう!落ちこぼれママ」「兄弟は他人の始まり~介護で壊れゆく家族」「やっぱり公立!それでも私立?」など。
趣味は茶道、バレエ鑑賞
夫ひとり、娘ふたりの4人家族

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
子育て・教育
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。