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お雛さま・追記

子どものころは6畳ふたまの社宅住まいだったので、お雛さまなんて夢のまた夢。
小学校5年生の時に一軒家に引っ越し、
「お雛さま、買いましょうか」と母に尋ねられたのですが、
もうそういうものに興味のある年齢でもなかったので、
「いらない!」と、ひとこと。

多分ね、
そのおかげで婚期が遅れる・・・・どころか、
縁がなかったんだと思います・爆

長女が生まれて初めての御節句、
もちろん一瞬の迷いもなく、お雛さまを買いました・・・・・っけ・爆
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非公開コメント

ははははは

そういう経緯があったんですか(笑)
私も 自分のおひなさまは無かったです。
母のおひなさまを飾っていたんでしょうね。
私が中学の頃に あまりに古くて捨て
ちゃったようです。
5段くらいの 宮殿飾りのようなの・・・
古くても 残しておくべきだったと 私だけ
残念がっています。

Re: ははははは

>もにもにさん
笑えませんよ~、
縁遠いどころか、縁がなかったんですから・苦笑

昔のお雛様、私も見てみたかったです。
プロフィール

真島久美子

Author:真島久美子
エッセイスト
56年生まれ、東京育ち
武蔵大学人文学部卒
漫画家としてデビュー後、
30回以上のお見合いを経て結婚、その体験を「お見合いの達人(講談社)として出版、ベストセラーに。
他には「たたかう!落ちこぼれママ」「兄弟は他人の始まり~介護で壊れゆく家族」「やっぱり公立!それでも私立?」など。
趣味は茶道、バレエ鑑賞
夫ひとり、娘ふたりの4人家族

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