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夫婦それぞれ

三船美佳さんの離婚問題、
女性がここまで腹くくったら、もう元には戻らないでしょう。

高橋さんは、傷をできるだけ小さくするために、もう口をつぐんで、
ハンコ押したほうがいいよ。
子どものためとかなんとか、言い訳するだけ、イメージダウンにもなるでしょうし。


ふなっしー大好き人間の大渕弁護士。
こちらも外野がいろいろ言うけど、

オトコだけど女、女だけど男、という内面が逆転しているカップルなんでしょう。
だからこちらは、うまくいくと思う。

普通の女性らしさとか、男らしさにこだわるとうまくいかないけど、
ここまで割り切っているなら、なんてことはない。
きっと大丈夫。
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女々しい

裁判にまでしなくても良かったと思いますが
その辺が モラハラ当人は自覚が無いからね。
女々しくて ちっともロッカーじゃないですよね。

Re: 女々しい

>もにもにさん

そうなんですよね、
このままずるずるいけば、
一番ダメージを受けるのは高橋氏、ご本人なのに。
プロフィール

真島久美子

Author:真島久美子
エッセイスト
56年生まれ、東京育ち
武蔵大学人文学部卒
漫画家としてデビュー後、
30回以上のお見合いを経て結婚、その体験を「お見合いの達人(講談社)として出版、ベストセラーに。
他には「たたかう!落ちこぼれママ」「兄弟は他人の始まり~介護で壊れゆく家族」「やっぱり公立!それでも私立?」など。
趣味は茶道、バレエ鑑賞
夫ひとり、娘ふたりの4人家族

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