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小保方晴子との心中を選んだ早稲田大学

小保方晴子との心中を選んだ早稲田大学

小保方さんの博士号取り消しには及ばず、という結論だそうで、
小保方さんを取り消しにした場合、その基準に照らし合わせると、ほとんどの博士号取り消しにならざるを得ないから・・・、
ではないでしょうか。

早稲田も地に落ちましたね、
ここでドクターとっても、社会的評価にはつながらないということになれば、
優秀な学生は、来ないでしょう。

もともと不思議なのは、論文は大学に提出するものだけではなく、学界に何本か発表しなければならないはず。
その論文が全く出てこない。
・・・・・・・ってことは、「ない」 と考えてもいいってこと?

早稲田の学位って、早稲田村でしか通用しないのかも。

明治大学の公認サークル、クライスの処分も発表されました。
始末書提出程度の、事実上、おとがめなし。
これほどの不祥事を起こしながら、退学にされた学生もおらず、

明治の隠ぺい体質も昔から問題視されていたけど、
まじめな学生は、ほんと、やってらんないでしょうね。
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プロフィール

真島久美子

Author:真島久美子
エッセイスト
56年生まれ、東京育ち
武蔵大学人文学部卒
漫画家としてデビュー後、
30回以上のお見合いを経て結婚、その体験を「お見合いの達人(講談社)として出版、ベストセラーに。
他には「たたかう!落ちこぼれママ」「兄弟は他人の始まり~介護で壊れゆく家族」「やっぱり公立!それでも私立?」など。
趣味は茶道、バレエ鑑賞
夫ひとり、娘ふたりの4人家族

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