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女売り

やですね、

ヤジを飛ばされたの、なんのと仰っている方がいらっしゃいますが。

>誠実で優しくて楽しくて、臭くなくて私の3倍稼いでいて、人格者で部下に慕われていて、仕事ができる人と落ち着きたい。
だそうです。

35歳にもなって、こんな浮かれたことを言う頭の中身もだいぶ不安ですが、
問題のヤジも、実は違うそうですね。

>産めないのか
ではなく、
>自分が産んでから言ったら?
だったそうで。

全然ニュアンスが違います。
もともとは彼女が書いたツイッターの文章が元ですから、検証すると違うものが出てきてしまった、ということでしょう。

以前には、妊娠したと嘘をついて男性から1500万だまし取ったなんて、テレビで臆面もなくしゃべったり、
これって立派な恐喝では?

同僚の男性都議との不倫も、報道されてもほっかぶりだし。

泣いてみせても計算にしかみえない。

こういう女性が、女性の足を引っ張っているんです、
許せない。

ちなみに都議の年収2,400万だそうですから、彼女の結婚相手にふさわしい(?)のは、年収7,000万の男性ってことになりますね。
これも立派な男性差別なんじゃ・・・?
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プロフィール

真島久美子

Author:真島久美子
エッセイスト
56年生まれ、東京育ち
武蔵大学人文学部卒
漫画家としてデビュー後、
30回以上のお見合いを経て結婚、その体験を「お見合いの達人(講談社)として出版、ベストセラーに。
他には「たたかう!落ちこぼれママ」「兄弟は他人の始まり~介護で壊れゆく家族」「やっぱり公立!それでも私立?」など。
趣味は茶道、バレエ鑑賞
夫ひとり、娘ふたりの4人家族

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